私こんなこと真面目に考えるようになったの20代後半からなんですが・・・
(精神年齢が人より10歳くらい遅れてるとは思ってたんですが・・・)
まだ答えは出てなくて、また暗礁に乗り上げかけてるけど
次わからなかったらもう答を探すのをやめてそのまま生きようと思ってます
わかるでしょうが私は紅葉みたいな女が嫌い(すでに苦手)
自分が弱いフリをしながら狡猾かつ打算的っていう・・・
誰でも自分の中に男も女も両方あると思うので
主人公の存在やそれゆえの悩みに感情移入できるという
なかなかうまい作りになっています
そして腐女子な人でも満足できるんだろうか・・・
「腐女子」男で女をこの言葉でくくるやつが多いがそれは短絡的だと思うぞ
オタと非オタで二分するのと変わらんのだろうが
私はどちらかというと男性向けエロのほうがグッときます
ロリもあると思うし;
そう思って自分はやばいと思っていたが
姪っこ達と遊んだときはぜんぜん違う感動しっぱなしだったので
人間ってやっぱ哺乳類っていう動物で
うまくできてるもんなんだって思いました
よく寝ました、もーすっごく寝ました
読みたい漫画もたいがい読んだけど
そろそろ飽きてきました
世間はバレンタインらしいですが
あんまり関係がありません(いや無関係です・・・)
最近、「すんドめ」を読んで号泣した私は
やっぱりSなんでしょうか?
誰か号泣した人って他にいますか?(知りたい・・・)
ちなみにせっかくwordpress用のamazonのプラグインを入れてもらったのに
やっぱり失敗してます
analitycsも入れ方わかんないっていう・・・
駄目だな私・・・
「おかえり」があることを知って
1話見てみたんですが
ヒデーーーーーーーーーーーー
なんだこれ!?
韓国?中国?
クオリティ低すぎる
なんかみんな変な顔になってる上に
仕上げとかひどすぎ;
ハミ出てるよ?
それはもしかして線トレスなの?・・・・・・・・
声優さえいればいいってもんじゃないだろ;
その上あるブログで「アニメ」を茶番とか言ってるやつがいて
気分悪くしたところにさらに気分を害す
おまえもそれだけのクオリティ出してから言えよ
っていうかお前の絵は茶番以上なの?
イラストとか絵とか芸術でくくりたがるやつってなんでこう
オツムの弱いやつが多いんだろう
そしてなぜか今うちのギャラリーは見れなくなってます
疲れてるところになぜ立て続けにやなもんばっかり見たり
要めであるはずのギャラリーが見れなくなっているだろう?
と携帯の占いサイトを見たら今日は「健弱」でした
さすがだ六星占い;
実はこのサイトをマイメニューからはずそうと思っていたのですが
これでまたはずせなくなりました
最近いいこと続きだったのはまぎれもなく好運期だったからです
信じたくないのに信じざるを得ないじゃないかっ
好運期っていうのはモテ期でもあるのですが
仕事運もいいので私は仕事でひきこもるので誰にも会いません
チャンスはすべて屋根のうえを滑っていっているのでしょうか?
はぁあもう締め切り間際のパーソナリティがおっきしてきてます
デザインのときになったことがなかったので(できの悪い部下がいる場合を除く)
ならないだろうと思ってたんですが
見事にUP前後で二重人格気味になってます
いい具合に気分が害されたことだし
漫画版みなみけを読んで
口直ししてから寝ることにしました
ほんとは文章が1.5倍ほどの量だったんですが
あまりにやばいかなと思い自重
mixiとは違うからなぁ 苦笑
一応あっちよりは考えて書くことにしてます
特に文章の前後や意味が通る表現への修正とか、あちらはまったくやっていないです
最近気にしてるのは「犯行予告」にならないように気をつけてるくらいです;
携帯から書き込んだものなどはあとで見ると本当に無残なので
改行かけたりすることはありますが;
人権擁護法案とかこういう馬鹿な若者とかもう勘弁してほしいなぁ;
(美大出てるニートも然り)
言いたいことは尽きませんが漫画に戻ります・・・;;うがぁあああ
暇なときは1日何本か文章書いてあとはプレゼントの発送とかになりそれでも現品が未納だったりして手が余るのでヒミズについて調べた(デザインあっても小間物なのでそこまで忙しくはないしこうして手の空いた時間に秘密兵器を増やしたりしている)
しかも自分の担当記事はいい加減慣れてきたのでやり直しも減ったから尚更だ
ヒミズとは元来はもぐらの親戚の動物のことを指す
画像で見るとねずみにもぐらを掛け合わせたような印象で割とかわいい
しかしなぜこの動物がこの名で呼ばれるようになったかを知ると例の漫画の題にようやく合点がいった
ヒミズとは
「日不見」と記す
ようするに「日見ず」である
一生太陽をおがむことないまま過ごすという意味だろう
それはそのまま住田少年の人生を指すことになるのか
私はこの謎を解いて
会社で泣きそうになってしまった
「住田くん可哀想…」率直にこの言葉しか浮かばなかった
ブログやサイトにレビューを書いている人たちも賛否両論の傑作であるが
ひとつ共通しているのはやはり古谷氏というのはギャグでありなんであろうと「虚無感」を読者にストレートに投げれる人だということだろう
稲中を読んだらたくさんのメインやサブを張るキャラの中に誰であれ自分を見つけるのではないだろうか?(一人じゃなくても複数人の部分を合わせた形などが多そうであるが)
それらを(ある意味)超人の前野が全部笑って(または笑わせて)許してくれた
しかしグリーンヒルから僕といっしょにかけて実はその保護膜は徐々に取り払われている(人のブログの引用だしあえて説明は省くが)
そしてヒミズではその膜は完全に無くなるどころか密着度100パーセントの形で闇をぶつけられ
読者は自分のかかとの下にそれがあることを気付かされてしまうのだ
住田少年のように
それは生まれたときからあなたのすぐ後ろで口を開け続けずっといっしょに存在しているのだ